ホームページ
トップへ
社会活動
トップへ
その1へ
戻る
その3へ
進む
      1月14日

翌14日7時30分、バンコク航空で
カンボジア・シェムリアップ国際空港へ出発。








出発手続きカウンターも王国らしい雰囲気が一杯。
バンコク航空のチケット(右)とタイ出国税500バーツの領収証







カンボジアまでの飛行機を点検するクルー。(左)

右は、機内食(朝食)
タイは、かつてフランス領だったからかクロワッサンがでた。
食感は、普通のパンだった。
市中引き回しの刑に疲れ果てフットマッサージで疲れを取る(左)



愛想の良い店員の居るお店(右)で夕食後、カンボジアで履くサンダルをハッポンナイトバザールで格安購入





ついでに怪しげなおばさんの売り子と戯れ、ホテルへは排ガスなんのその名物トゥクトゥク(右)で無事ご帰還
バンコクの経済発展は急だ。
左はホテルタワーとして世界一の高さを誇るバイヨーク・スカイホテル
右は、ワールドトレードセンターから見たラチャダム通りを横切る高架鉄道スカイトレイン
タイの人々は信心深い
お坊さんになにやら相談しているみたい。失敬してパチリ
ワット・アルン
暁の寺
エメラルド寺院
さて、出来る限り安く上げようとしたこのツアー。
バンコクの1日を団体観光ツアーに乗らなければなりませんでした。王宮周辺の観光、おみやげ屋さん3軒、食事。これを市中引き回しの刑と呼びました。
市中引き回しの刑の巻
1月13日
タイの華僑は旧正月の準備の真最中。左と真ん中の写真は我々が泊まったホテル「ツインタワーズホテル・バンコク」のロビー。正月気分が一杯。そして右の写真は、ホテル近くの雑貨屋さんの入口に飾られた中国風正月のしめ縄のような物。
元気にバンコク国際空港到着
入国審査を待つ左から伊藤さん、中川さん、
吉田さん、鴈原さん
日本からカンボジアへの直行便が無いので、シェムリアップへはタイのバンコク経由で行くことにしました。
少しでも安く行くために吉田さんが編みだした手は、タイへの団体観光ツアーに乗ってバンコクを1日だけ観光し、その後は普通のチケットでタイとカンボジア間を往復するというものです。 さーいよいよ出発です。
タイの通貨、タイバーツ
いずれもタイの国王の肖像が描かれており、皇室が国民から敬愛されているのがわかる。
1バーツは、日本円で約3円弱。
無事バンコク国際空港に到着。7時間のフライトですが日本と2時間の時差があるため、現地時間は22時30分。(左下)
成田−バンコク間の航空チケット
機内の夕食は、「海の幸のクリーミートマトソース」をメインにした312kcalの中年向け控えめのカロリーと気を遣ったのですが・・・。
アルコールが進み帳消しに。
平成16年1月12日(月)、12時30分新千歳空港発羽田行きANA62便で札幌を出発。
みんなうきうきして修学旅行のような旅立ちでした。
羽田からリムジンバスで成田空港へ。
成田発17時25分、NH915便でバンコクへ。
成田からタイ・バンコク、そしてカンボジア・シェムリアップ市まで
その2
中年男のカンボジア孤児院と
井戸掘り支援ツアー
空港ターミナルビルを出たら、「だるま愛育園」の園児と内田弘慈さんがジャスミンの花のレイで出迎えてくれました。
全員大感激!感謝。
出迎えてくれた園児とは顔なじみ。
左から
リンダ、リナ、チャンニム

シェムリアップ空港到着の吉田さん。
フンセン国王の肖像が掲げられている。
飛行機を降りた後、空港ビルまで徒歩で行く。
右は、空港建物内入国審査。
この前に入国査証の申請をする。(20US$)